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エイトレンジャー試写会WS関係まとめ

ERTVのヒーローのお話が書けていませんが、先週末にあった試写会WSが昨日あって。
名古屋で流れたのは
・ZIP!
・めざにゅ~
・めざましテレビ
・朝ズバ!
・ドデスカ!
・モーニングバード
・スッキリ!
・PON!
でよかったのかな?たぶん。
さすがに全部は録れなかったですが、お友達のご好意でほぼ全部見れましたよ~。
こんなに特集してもらえる、ってやっぱり映画はすごいねぇ。うん。
とか、してたら自分のHDDのをしっかり編集しきれていない(*ノ∀`)ペチ
ただ、どさくさにまぎれてセブンイレブンのCMもゲットできたからいっか。
(7日より前のやつは結局ゲットできなかったorz)

ちらっと映画の感想を聞くとなかなか評判がよいようで楽しみ。
名古屋でも2回くらい試写会があるみたいなので、当たるといいなぁと思いながら応募してみたり。
1つは仕事終わりで向かってもちょっとやばいかもしれないんだけど。でもね、せっかくだから見たいっ♪

そして今週からのERTVはPVのメイキングのお話になってて。
メンバーのわちゃわちゃしてるのとか、どすどす踊ってるんだな、とか意外な発見がかわいい(笑)

そして恒例のネットニュースまとめ書き。
やっぱり映画関係のサイトさんが詳しく書いてくださってます。
たくさんのサイトに載っていますが、カブっている部分に関しては省いていきます。




芸能界の大先輩・舘との共演に、大倉は「キャプテン・シルバーの家に行くシーンで、これでもかってぐらい、舘さんをいじり倒している。これ、舘さんは怒らないのかなって思ったけど、一切怒らずやってらっしゃったので、僕ももし大物になったらこういう姿勢でいたい」と尊敬の眼差しを向けた。
舘の頭をスリッパではたくシーンがあるという村上は,「器の大きさが尋常じゃない。リハーサルも含め5、6回、バシバシしているんですけど、それでもニコニコしてくださって、『今の良い音だったね』と言ってくださった時に、クランクアップまで楽しくできるなという空気を作ってくださった」と感謝を述べた。
オファー時を振り返り、舘は「会社からは『もちろんやりませんよね』と言われた」と暴露し、関ジャニ∞のメンバーを納得させ、関ジャニ∞の魅力を「みんなが本音で(言い合い)、すごく仲が良い」と語った。
その後、行われた完成披露試写会では、ファンから関ジャニ∞への「可愛い!」の歓声が飛び、その様子を見た東山は「関ジャニがこんなに可愛いと言われるとは知らなかった。関ジャニよりもSexy Zoneの方が可愛い」と言うと、横山は「あっちよりSexyですけどね!」と対抗した。
関ジャニ∞と同じ事務所に所属しながら、エイトレンジャーを知らなかったという東山は、悪役を演じるに当たり、堤監督から「シェイクスピアを演ずるようにやってほしい」と要望があったようで、「良い意味で浮こうと思いました」と振り返った。
八重歯がチャームポイントの村上は「こんなに八重歯がフューチャーされる映画は日本映画史上ないと思う。あんなに八重歯にCGを出していただいて、良い八重歯に仕上げていただいた」と自身の見どころをアピール。
エイトレンジャーを考案した横山は、思いもよらぬ映画化に「ただ、びっくりですよね」と感激の様子で、「今年の夏、いろんなヒーロー映画が公開されると思いますが、『エイトレンジャー』は日本代表のヒーロー映画として頑張りたい」とヒットを願った。
Walker plus


舘との印象を、渋谷が「まさかこのスーツを着ていただけるとは」と明かせば、錦戸も「休憩時間もずっとあの格好でコーヒー飲んでた」と驚きの告白を連続。
舘をスリッパで叩くシーンのある村上が「もし関ジャニ∞の中に入られたら、舘さんといえどこういう扱いになるんだぞと」とアイドル志望の舘に突っ込むと、舘は「アイドルへの道は厳しい」とタジタジになっていた。
シネマトゥデイ


今作では7人を導く先輩ヒーロー・キャプテンシルバー役として舘ひろし(62)が出演する。舘との共演に村上信五(30)は「よくぞ(オファーを)受けて下さった。器の大きさが尋常じゃない」と大感激。
スポーツ報知


関ジャニ∞は、映画主題歌「ER」を、「エイトレンジャー」として歌っている。村上信五(30)は「僕たちには初めての場所。映画を見て歌を覚えてコンサートに来て」と話した。
ニッカンスポーツ


堤監督は「とにかく楽しさを伝えたかった。もちろん、ストーリーもしっかり伝えたいという思いでCGや音楽もハデに使っている。ヒーローものとしてはもちろん、青春、感動、アクション、近未来SFといろんな要素を詰め込んだ」と手応え十分の様子だった。
ぴあ映画生活


【映画『エイトレンジャー』@完成報告会見/1】さきほど、関ジャニ∞主演の映画『エイトレンジャー』の完成披露報告会見がありました。
それぞれのカラーをネクタイなどワンポイントに入れた黒のスーツで、舘ひろしさん、堤幸彦監督とともに、エイトが登壇。
【エイトレンジャー/2】ブラックレンジャーこと横峯誠を演じた横山裕。
「ほかの6人のキャラが立っていたので、なるべくふつうの青年を演じようと思いました。全力で演じました」とまじめにあいさつ。
【エイトレンジャー/3】オレンジレンジャーこと丸之内正悟を演じた丸山隆平。
「クランクイン当日に堤幸彦監督から“横山やすしさんのようなキャラでお願いします”と言われたので、初日から(イメージを)のっけさせていただきました」と笑顔。
【エイトレンジャー/4】グリーンレンジャーこと大川良介を演じた大倉忠義。
役作りについて「鹿児島弁で話す役だったので、日本のどこにいても鹿児島のことを意識していました。
あとは明るく元気に監督の言うことを聞いて…」と語ると、メンバーから笑いが。
【エイトレンジャー/5】ブルーレンジャーこと安原俊を演じた安田章大は、共演の舘ひろしさんについて「人としてお手本だな、こんな大人になりたいなと思いました。
すごいナイスガイだなと思いました」とニッコリ、まったり。
【エイトレンジャー/6】イエローレンジャーこと錦野徹朗を演じた錦戸亮は、「一発屋のロックバンドのメンバーで、センターの意識やエゴが強い役でした。
ボクはそういうことはないので、監督の言うことをよく聞いて演じました」とコメント。
【エイトレンジャー/7】レッドレンジャーこと渋沢薫を演じた渋谷すばる。
「アルコール依存症の役なんですが、役作りというより、時間を守って現場にちゃんと行くことを心がけました」と語り、監督&メンバー爆笑。
【エイトレンジャー/8】ナスレンジャーこと村岡雄貴役の村上信五。
7月25日発売の主題歌『ER』について「ツアーもまわるので、映画を見て曲を覚えてコンサートに足を運んでいただけたらうれしいです」と9月15、16日・味の素スタジアム。29、30日・長居陸上競技場でのライブも発表!
【映画『エイトレンジャー』@完成披露試写会舞台挨拶/1】
完成披露報告会見のあと、映画『エイトレンジャー』の完成披露試写会があり、監督と出演者が登場。
600倍のすごい倍率を勝ち抜いた(!?)運のいいお客さんのまわりに設置された、88mの∞型のエイトカーペットを笑顔で歩きました。
【エイト@舞台挨拶/2】「とうとうこの日を迎えることができました」と感慨深げな横山。
コンサートでの出し物(!?)だった『エイトレンジャー』が映画化されたことについて「ただびっくりしてます。
こんなに豪華になって…。本当に感謝です」と。
【エイト@舞台挨拶/3】前髪を切って、目がバッチリ見えるようになった、すばる。
挨拶のときモニターに映ると客席から「かわいー!」の声がたくさん。
「うるさいっ!前髪切りすぎたから、すごい見えますからね!」。
そんなすばるを見た東山先輩「たしかにかわいいね」ムフッと。
【エイト@舞台挨拶/4】パープルでなく、ナスレンジャーな村上。
「まさかナスとして出ることになると思ってませんでした。
そして、こんなに八重歯をフィーチャーされるとは(笑)。ぜひとも注目してください!」と八重歯を見せてニッコリ。
【エイト@舞台挨拶/5】しゃべるだけで「かわいー!」と声がかかる安田。
ファンの期待にこたえて(?)、ますますかわいいしゃべり方になると「ちゃっちゃとしゃべってもらっていいですか?」とブラックさんからツッコミが。
【エイト@舞台挨拶/6】コメントしてるとき静かに聞いてるファンに「なんでボクのときは“かわいー!”っていうざわめきがないんですか?」と錦戸。
「かわいー!」と声がかかると「別にいらないんですけどね」。。。
【エイト@舞台挨拶/7】自分への「かわいー!」コールに満足げな大倉。
「苦節8年。やっと本当のヒーローになれる日が来ました!何かあったら頼ってください」と得意げ。
【エイト@舞台挨拶/8】お客さんからの「かわいー!」コールに反応した、悪役・ダーククルセイド総統役の東山紀之さん。
「ボクは関ジャニより、Sexy Zoneのほうがかわいいと思います」とニヤリ。
すかさず横山が「あっちよりSexyですけどね」。
【エイト@舞台挨拶/9】舞台挨拶のあと、写真撮影、テレビスポット用の撮影などすませ、退場するとき、会場を巻き込んで「パーン!」とやった丸山。さすがです。
duet編集部 Twitter


重なっている内容なので省きましたが、他にもこれだけのサイトが扱ってくれていました!
シネマトゥデイ
スポーツ報知
デイリースポーツ
スポニチ
中日スポーツ
サンスポ
読売新聞




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AneCan (アネキャン) 2012年 08月号
an・an (アン・アン) 2012年 7/18号

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